オンラインパチスロのデメリット

宅スロのデメリット

こちらでは、オンラインパチスロのデメリットについてまとめてみました。

1:閉店時間がある

シャッター閉店
オンラインパチスロでも、閉店時間を設けている場合があります。
たとえば「ななぱち」の場合、
AM8:50~AM9:00の10分間と、
PM8:50~AM9:00の10分間は、閉店時間となり打つことができません。

2:連続遊戯の制限

抑止イメージ
カチドキでは、連続最長プレイ時間は8時間となっています。
8時間経過すると一時終了となりますが、その時点でのメダルは回収できます。
また、すぐに再プレイは可能です。

3:操作性の悪さ

マウス操作
パソコン時での、キーボードによる操作はやはり、操作しづらいですね。
また、スマホによるタップも、操作しづらい場合もあります。

ただ、オンラインパチスロの場合は、オートプレイが設けられているので、操作性の悪さはクリアできます。

4:オートプレイが止まる

アラート
ななぱちは、ずーっとオートプレイが可能です。(何時間でも)
カチドキの場合は、ボーナスが成立すると、オートプレイが一旦停止します。
そして、再度オートプレイボタンを押さないといけません。
(カチドキ運営によると、継続システムの準備中のようです。)

このように、サイトによっては、オートプレイが完全じゃない場合もあります。

5:【20スロ】以上のレートがある

一発逆転
パチ屋では、20スロ以上のレート(掛け率)は、法律で禁止されています。
がしかし、カチドキだと、40スロ・100スロなども用意されています。
レートが高いと、たしかに一撃での金額は高くなりますが、投資額もかさむ可能性があります。
デメリットというかは微妙ですが、のめり込みには十分に注意してください。

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